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2016.05.05 Thursday

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    色を挿す #2

    2013.01.21 Monday

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      JUGEMテーマ:スナップ



      ニッコリ笑ってその人は言う



      昨日からたくさん写真を撮られて...
      スターになった気分だよ


      スターだと思う
      かっこよかったもん

      東京友禅『江戸凧』の実演 @江戸東京たてもの園

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      2016.05.05 Thursday

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        コメント
        この微妙な色の濃淡や、きっといろんな名前がついているであろう無限の色彩…
        アッキーさんの大好きな世界なんですね^^
        そりゃスターだよな〜 その色たちを自由に操ってるんですもんね♪
        筆は根っこのほうまで全て使っているようですが、これで細かい部分まで彩色できるってのはびっくりです(^−^)
        いいですね〜こんな写真♪
        ここでは職人さんの写真もOKなんですか?
        こういう作業は一発勝負ですよね。写真撮られて気が散らないのかな?
        なんて余計な心配してしまいます^^;
        私も行って撮らせてもらいたいな〜。こんなに上手くは撮れないだろうけど^^;
        1枚目はこちらのカットも素敵ですね。バックの色合い
        玉ボケも効いてますね。2枚目の切り取りもさすがお見事ですね〜^^
        • by ciel
        • 2013/01/22 9:05 AM
        ■ ぽとすさん

        ヒトの手からこんな素晴らしい色や形をした作品が生まれるって、すごーい!
        ギャラリーに向かって染料の説明をしながら、何度も何度も色の調整をして、
        なかなか筆を生地に置いてくれないの。(笑)
        これはイベントの「デモ」なのに、ですよ?
        ワタシにもその粘りがあったら、こんな中途半端な写真にはならないよなぁ...って
        思いましたデス。

        柄によって筆を使い分けるのでしょうね。
        もうひとつ筆立てがあって、そちらには平筆がささってました。
        ■ cielさん

        ここ、江戸東京たてもの園の復元建築集落内は、撮影禁止ではありません。
        ブログ掲載に関しては了承を得ていませんが、今回の場合は一般の人とは違うのと、
        主題は手元と絵の具皿であることから、自己判断で載せました。
        でも、彼の目線の先を目安にしていたから(ホントは筆を置いてくれるのを狙っていた)、
        お顔にピントがいっちゃってますねぇ...(汗)

        そうね、一発勝負。
        デジタル世界は「戻る」とか「削除」「復活」までもが簡単に出来ますものね。
        ワタシなら静かなところでもブルって出来ないかも〜
        恐らく、取材や出張デモ(この時もそうでした)を多くこなされている方だと思いますヨ。
        お話も楽しかったです。

        1枚目が一番最初に撮った写真なの。
        なーんにも考えないと、短いマクロレンズで寄れるだけ寄ってしまう悪いクセが出ます。(笑)
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        東京手描友禅の実演コーナーで、職人さんの道具を撮らせてもらいました。 友禅の彩色作業のことを、筆先から染料が生地に染み込む様子から、 「色を挿す」と表現するのだそうですよ。 江戸東京たてもの園(小金井市)にて。 美しい字を書くヒト、魅力的な絵を描
        • アイソメ寫眞館
        • 2013/01/21 10:01 PM
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